セルフィーを単なる自撮りとして捉えていた
01THE START
何を始めたのか
毎日1枚のセルフィーを100日撮り、写真表現と自分の顔で物語を伝える方法を振り返った。
02THE ROUTINE
どう続けたのか
その日のテーマや気分を決め、自分を被写体に1枚撮影して残す
継続期間100日
実施頻度毎日
行動続ける
03THE WALL
いちばん大変だったこと
毎日異なる発想を作ること
順調な日だけではなく、止まりそうになった地点も、この事例の大切なデータです。
04THE CHANGE
続けた先で、何が起きたのか
同じ被写体でも表情、光、背景、構図を変えることで100通りの表現を考える必要があった。日々の自分を記録する行為が、撮影とストーリーテリングの練習へ変わった。
表情・光・構図で小さな物語を作る制作習慣になった
05THE EVIDENCE
どこまで確認できるか
本人が100日企画のルールと写真、そこから得た5つの学びを公開。
根拠レベル100日分の写真記録
