一度整理したつもりでも、着ない服が奥に残っていた
01THE START
何を始めたのか
毎日クローゼットから目を閉じて服を選び、実際に着たいかどうかで残す物を判断した。
02THE ROUTINE
どう続けたのか
目を閉じて上下1点ずつ選び、着たくない理由が服自体なら手放し袋へ入れる
継続期間1週間
実施頻度毎日・1週間
行動続ける
03THE WALL
いちばん大変だったこと
組み合わせが嫌なのか服自体が嫌なのかを分けること
順調な日だけではなく、止まりそうになった地点も、この事例の大切なデータです。
04THE CHANGE
続けた先で、何が起きたのか
低い負担で毎日1〜数点と向き合い、1週間でトート1袋分の服を選別できた。捨てるだけでなく、毛玉を取って再び着る服も見つかり、判断のきっかけとして機能した。
トート1袋分を手放し、修繕すべき服も発見。収納に余白ができた
05THE EVIDENCE
どこまで確認できるか
著者が1週間の方法、手放した服、修繕した服、最終的なトート1袋分という結果を報告。
根拠レベル数量・実施期間あり

